コーヒーの生まれる国へ

生豆をその産地の空気で触れる

ゴルピーコーヒーで扱うコーヒーは必ずお客様のお手元に行く前に、
サンプルローストと焙煎の世界では呼ぶ試作を繰り返したのちに販売しています。


生豆の状態の出来ばえを見てから買い付け、カッピング(味見)の過程を欠かすことは ありません。

焙煎ももちろん大切な要素ですが、
コーヒーの味の決め手は6割~7割を生豆によるところと言われています。

人の口に入るものは素材ありき、これはコーヒーにも同じです。

生産国現地で通り抜ける風や青空を体感して、この豆はきっとお客様に喜んでもらえそうだというものだけ、選んできています。

当たり前のことを大切にしています。


「生豆見て、焙煎する。その間に何度も味見する。」

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